腰痛にはさまざまな原因があります
腰まわりの痛みは、原因や状態によって対応が異なります。急に腰を痛めた場合と、慢性的な腰の重さ・だるさでは、施術の内容も変わります。
まずは状態を確認したうえで、保険施術・自費施術のどちらが適切かをご説明します。
対応できる主な状態
保険施術の対象となる場合(急性・亜急性の負傷)
- 急に腰を痛めた(ぎっくり腰など、原因がはっきりしているもの)
- 重いものを持った後の痛み
- 体をひねった・転んだ後の腰の痛み
- スポーツや作業中の負傷による腰の痛み
自費の手技ケアで対応する場合
- 慢性的な腰のだるさ・重さ(負傷が原因でないもの)
- 長時間座り続けることによる腰の疲労感
- リラクゼーション目的
詳しくは自費の手技ケアのページもご覧ください。
こんな場合は医療機関へ
足のしびれ・麻痺・排尿障害を伴う腰痛は、整骨院ではなく整形外科などの医療機関を先にご受診ください。当院でも状況によりご案内します。
足のしびれ・麻痺・排尿障害を伴う腰痛は、整骨院ではなく整形外科などの医療機関を先にご受診ください。当院でも状況によりご案内します。
当院での対応について
院長が一人ひとりの状態を確認します。腰まわりだけでなく、骨盤や姿勢のバランスも見ながら施術を行います。
「これは保険が使えますか?」「慢性的な腰の疲れを何とかしたい」など、まずはお気軽にご相談ください。
腰痛についてご相談ください